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ご無沙汰しまうま(byアデランス中野)、波島です。
ウイポとウイイレとリアルシムシティでブログの更新すらままならない今日この頃ですが、久しぶりの新作をコミックマーケット74で販売します。
サークル名:LOVE*HORSE
スペース:金曜日 東ホ02-b
タイトル:「キラキラ☆宝塚記念」(新刊)
「ドキドキ☆有馬記念」(旧刊)

ご覧の通り競走馬のことをほとんど知らない夕樹和史も参加します。
装丁もプロの方がやってくれていて、無闇に豪華な本ですので、近くにお立ち寄りの際はよろしくどうぞ。
どれくらい売れるか予測が立たないんですけど、前回出展したときは速攻で売り切れてしまい、著者の友人分も残らなかったそうです。
通販受付はコミケ終了後から行います。当日来てくれた人を優先したいので、通販の予約はできませんが、当日の13時までならば取り置きを受け付けるそうです。
リーディングサイアーはもちろんのこと、競馬同人界の血統地図を塗り替えるとさえ言われている期待の新刊です。
この機会に是非お買い求めくださいな。
詳しくはLOVE*HORSEさんのブログをご覧くださいませー。
のんべんだらりとなりがちな日々の中で、でもそういうときは来たるべくして来るし、そういったときに動けてこそののんべんだらりだとも思うわけで。
この機会を逃したら、次は当分来ない。永久に来ないかも知れない。
それはそれで喜ばしいこと、自然なことかも知れないけれど、そうなったときに自分の存在意義を思うと、悔やんでも始まらない、その時に持っている全てをぶつけるしかない。
だから「その時」には高揚する。緊張する。怒号が飛ぶ。怒鳴り返す。
落ち着きは必要でも、平静を保つべきであっても、「その時」に何らかの特別の、非日常の感覚が首をもたげてしまうから、そんな職務に誇りを持てるのではないかと思う。
例えば運転指令とか。
わー、表紙が潤さんだー。格好良い人は大好物です。
そしてコッペのイラストレーターはしもとしんさんの自己紹介文。「おもちゃ絵描き」というフレーズがあって、そのイラストタッチがおもちゃ箱をひっくり返したような、楽しく心動くものであったからなるほど納得してしまったけれどよく見たら「おもちゃ好き絵描き」だった件。